1602年(慶長7)細川忠興により築城されたが、戦乱により焼失した。現在の天守閣は1959年(昭和34)に復元されたものです。
近代型の大型複合施設。ショッピングからお食事まで楽しめます。
周辺の豊かな自然を生かした施設で、檻をなくして動物の生息地により近い環境を整えた公園です。
マルチメディアを核としたソフト・ハード両面での多彩な機能によってマルチメディア&エンターテイメントを提供する施設です。(JR小倉駅よりモノレールで5分、歩いて5分)
国際貿易港として栄えた門司港を、当時の面影を偲ばせる古い街並みが残されています。(JR小倉駅よりJRで15分)
大正時代の門司港の町並み、 銀行、建物、路面電車を再現した施設や紹介する施設などがあります。(JR小倉駅よりJRで15分、歩いて5分)
宇宙をテーマにしたテーマパークです。アトラクションやイベントなどが楽しめます。
総展示面積15000平方m、JR小倉駅に隣接した総合展示場。本館、新館があり、様々なイベントや催事、展示会に活用されます。(ホテルより歩いて5分)
国際コンベンションゾーンの中核施設。国際レベルの会議室他、イベントホール、中小会議室など、目的に合わせて幅広くご利用になれます。(ホテルより歩いて10分)
例年5月下旬に舞台は港、背景は門司港レトロと関門海峡でメインの出し物はパレードになります。音楽隊が奏で、シャギリ隊が踊り、仮装車やミスポートもじが、華やかに彩りを添えます。 呼び物は、祝賀パレードで音楽隊、仮装車を先頭にミスポートもじ、各団体のシャギリ隊などが区内をパレードします。
小倉の街は、7月に入るといたるところで「ドンガ、ドンガ、ドンガ・・・」と太鼓の勇ましい音が響き、夏の暑さとあいまって、街全体が熱気と興奮につつまれます。京都の神幸祇園、博多の追山祇園と共に全国三大祇園と称される「小倉祇園太鼓」の始まりです。
「わっしょい百万夏まつり」は1988年(昭和63年)市制25周年を機に始まり、例年8月の第1土・日曜に開催されています。、第1回から開催されている伝統の「夏まつり大集合」では、市内の五つの祭りに加え、全国各地から伝統ある祭りが参加するなど、毎年観客を魅了してきました。百万踊りでは、参加者約10,000人が当時と変わることなく情熱的に、楽しく踊り明かします。
例年10月第3土曜・日曜日に小倉城周辺にて小倉城祭りが開催されます。